光るみなも白い空 | 『sAnctionZ』

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『sAnctionZ』

(14:06:35) aqua754: 起きてるか
(14:07:25) kikyu268: やあアクア
(14:08:05) aqua754: よう
(14:09:09) aqua754: もしかして、ずっと寝てたのか、あれから
(14:09:28) kikyu268: そう・・・何時間寝ただろう
(14:10:13) aqua754: 5日の朝からだろ
(14:10:39) kikyu268: うん
(14:11:11) aqua754: 結構寝たな
(14:13:06) aqua754: お前的にあんまし面白くなかったか、あのゲーム
(14:15:24) aqua754: 刺激的なゲームって言ったら、まあ、あんな感じになっちゃうんだろうけど
(14:16:15) aqua754: ゆうたら、5日のあのゲームは「輪姦ごっこ」または「集団レイプゲーム」みたいな感じだったな
(14:18:00) aqua754: まあ俺は男なんだけど、女のヤられる役をやった
(14:19:13) aqua754: 別に俺はそうゆう趣味はないと思うんだけどさ、
(14:19:42) aqua754: ゲームだから、みんな無意識的にでも、刺激の強い展開を求めてんだろな
(14:20:00) aqua754: だから自然にあんな感じになって
(14:23:21) aqua754: で、次にやるゲーム、俺が指揮取ろうと思うんだけど、できたらお前も参加しろ
(14:24:46) aqua754: 傍観者の役でもいい
(14:35:29) aqua754: ログインしてキャラクター設定を終えた、名付けてゲーム名は「sAnctionZ」だ、では始める、【role-playing(役割を演じる)game】の開始だ









 気がつくとaqua7540は知らない部屋のベッドの上で寝ていた。外は風が強い。でも窓から差し込む光と小鳥の鳴き声は春を表している。
 ふと、右隣を見るとkikyu268がすーすーと寝息を立てて眠っていた。
 aqua7540は起こそうとkikyu268の肩に手をかけようとした。
 が、思い留まって、その手を引っ込めた。
 
 黒一色の戦闘服に着替え台湾の空挺特殊部隊の被ってたやつ、またはBoston Reaperの被ってたみたいな真っ黒の仮面を顔に着ける。
 重いドアを開けて外へ出る。
 春の風が首筋の隙間に入り込む。

 歩いてゆくと、花見会場が見えてくる。
 桜の花弁が強い風で辺りに吹雪いてくるくる回っている。
 
 桜の木の陰にポケモンのレジャーシートの上に全員揃ってビールを飲み焼き鳥やポテチを食べて楽しそうに談笑している。

 装備していた機関銃を抜きすたすたと近づいてゆく。
 一人が気付いた。悲鳴が響き渡る。
 迷わず二人の片方に狙いを定める。
 それ以外の全員が皆四方八方に散って逃げる。
 機関銃のトリガーを押しっぱなしにして逃げる者の背中を皆撃ってゆく。
 バタバタと倒れて二人以外全員死んだ。
 一人が目を見開いて震える声で訊ねる。
「・・・・アクアか・・・?」
 頷こうと思うが、やめてスルーする。
 もう一人がビール缶と焼き鳥の串を手に持ったまま訊ねる。
「何の・・・真似だ?一体・・・」
 その質問に応える。
「これは、ゲームだ」
 二人は震えながら顔を見合す。
「お前らが5日にやったゲームの展開から考えて次がこうゆう展開のゲームを望まなかったのか?」
「な、何の話をしてるんだ・・・?ゲームって・・・」
「けじめのないゲームの展開をお前らは面白がってやった。だからその次のゲームはこうゆう展開のゲームになったんだ」
「・・・あれは・・・冗談だよ、アクアはいつもそうやって真剣に取っちゃうクセがあるようだが・・・考えすぎだ」
「そうだよ、あれは確かにいきすぎな展開に思えなくもないけど、酔ってたから・・・つい、言っちゃったんだよ、すまなかった、そこまで思いつめるとは思ってなかったんだ」
「そう・・・俺も酔ってた、あの時、もうあんなことは言わないようにするよ。だから落ち着け、アクア」
「いくらなんでも、ここがもしさ、君の言うように、ゲームの世界だとしてもだよ?ほら、君が言ってたんじゃないか、バーチャルの世界だからって人を殺していいのだろうか、ってなことをさ、いってただろ?よく考えろよ、まあ・・・もう、結構やっちゃったけどね・・・でもまだ引き返せるはずだ、ここで思い留まれば、本当に、それでいいのか?君は・・・」
「アクア、ここがもし、現実の世界だったら、どうするんだ?お前は、捕まってしまえば、死刑だが、いいのか?ミチタはどうする?あいつ残して、死刑台に上がるのか?捕まらないとしてもだぞ、どうやってこの先生きていくんだ?」
「捕まらないよ、ここはただのバーチャル世界でただのゲームなんだから。ただ憎いんだよ、おまえらが、殺したいほどに」
「あれは本当に冗談なんだよ、ただの、なんでわかんねえんだよお前」
「【バーチャルリアリティゲーム】だろ?わかってるよ、あんなことお前らリアルじゃ言わないだろ、それと同じさ、ここも【Virtual-Reality Game】だからリアルじゃしないことをする刺激的で楽しい空間ってわけだ」
「だからって、それはやりすぎじゃないのかい、おまえさん・・・殺しちゃったら、やっぱダメでしょ」
「じゃあ、5日の輪姦ゲームは、OKって話でいいね?」
「なんで話をそこまで大袈裟にするんだよお前は・・・」
「殺してないからバーチャル空間で別に人をどんだけ侮辱して恥辱を味わわせてもOKってことでしょ」
「そうは言ってない、あれはほんとに俺たちが悪かったって、言ってるじゃんか・・・酒を飲みすぎてたんだほんとに」
「嘘付けよ、銃を突きつけられてなかったら、おまえらはいつまでも俺を侮辱して嘲笑ってるやつらだろ」
「誤解だよ、それは、可愛い妹のようについからかっちゃうってだけさ」
「あれがただのからかいなのか」
「あれじゃ、ただの集団レイプだよ」
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「死ねよ、お前ら」
 機関銃のトリガーを押し自動連射操作にして二人をこれでもかと言うほど至近距離で撃ちまくる。
 ポケモンのレジャーシートの上に肉片や焼き鳥やポテチやビール缶の破片が飛び散る。
 強い風が吹いて血溜りの上に桜の花弁が散る。
「やっぱ綺麗だな、真っ赤な血の上に散る桜は」
 視線を感じて振り向く。
 そこにカーキ色のミリタリージャケットを着て赤いスキニージーンズを履いたaqua7540が突っ立っている。
kikyu268:「やぁ・・・アクア、そこにいたの」
kikyu268:「観てた?」
 akua7540は、kikyu268に向かって、黙って近づいてくる。
 歩いて近寄りながら右のポケットに手を突っ込んで、そこから小型拳銃を取り出す。
kikyu268: 「もう全員死んだよ」
 aqua7540はkikyu268の真ん前に立って、その顔面に銃口を突き付ける。
 その手が酷く震えている。
kikyu268:「どうしたの?」
aqua7540:「目が・・・真っ黒じゃないか・・・」
kikyu268:「僕の?そう・・・じゃあ、こんな仮面いらなかったかな」
kikyu268:「僕を、殺したいの?」
kikyu268:「どうして?僕は君の為に、殺してあげたんだよ、全員」
kikyu268:「もう嫌だろう、あんなゲームは」
 aqua7540はkikyu268の真っ黒な両目から水が流れてるのを観て涙を流す。
 それを観て素早い動作で小型拳銃を自分のこめかみに当て引き金を引いて撃つ。
 カチッと音がするだけで、kikyu268の頭は何の変化もない。
 それを観たaqua7540はkikyu268の背中から新たな機関銃を取り出し、さっきkikyu268が撃ち殺した二人の死体に向かって連射する。死体が生きてるように跳ね上がる。
kikyu268:「何してるの?アクア、もう死んでるよ、とっくに」
 銃を捨ててaqua7540は血溜まりに手を着き、のっそりと起き上がって青褪めた顔でkikyu268に近づき言う。
aqua7540:「ききゅ、ここはゲームの世界なんかじゃない」
kikyu268:「どうゆうこと?でもみんな生きてるだろ?現実ではさ」
aqua7540:「でも違うんだ、此処は・・・もう一つの・・・現実なんだ」
kikyu268:「まさか・・・だって、僕はみんな殺しちゃったけど、死刑にならないよ」
kikyu268:「感覚だって、浅い・・・血の気は確かに引いたけどさ、全然浅いよ、リアルの感覚とはまるで     、違うはずだ」
kikyu268:「おなかすいたな、オムレツが食べたいな」
 aqua7540は震える手でkikyu268の仮面を顔から外した。
 kikyu268の顔は真っ黒だった。
 それを観てaqua7540はぺたんと地面に腰を抜かしたように座り込んだ。
 kikyu268はしゃがみ込むとaqua7540を優しく抱き寄せた。
 aqua7540はkikyu268の闇の顔に血で濡れた自分の掌で塗りつぶしてゆく。
 kikyu268はうっとりとした声で言う。
kikyu268:「まだあったかい」












(16:53:44) kikyu268: アクア君
(16:53:53) aqua754: よう、ききゅ
(16:58:10) aqua754: どうした?
(16:58:37) kikyu268: 怖い夢を・・・・すごく、怖い夢を見たんだ・・・・
(16:58:45) aqua754: どんな夢だ?
(16:59:23) kikyu268: 言いたくない・・・
(16:59:50) aqua754: なんだ、気になるな
(17:00:40) aqua754: ま・・・今言わなくていい、心で整理がついたら、ここでも、それか、ブログにでも書いたらどうだ?
(17:01:02) kikyu268: うん、そうする
(17:01:24) kikyu268: おなかすいたよ、ベジラーメン食べる
(17:01:29) aqua754: ああ、そうしろ
(17:05:55) aqua754: っておまえ、あれからずっと寝てたのか?
(17:13:07) kikyu268: うん
(17:13:55) aqua754: そうか
(17:20:37) kikyu268: 僕さ、最近写真公開したじゃん?顔の
(17:20:48) aqua754: うん
(17:21:01) kikyu268: あれさ、わけがあったんだ
(17:21:11) aqua754: どんなわけだ?
(17:22:49) kikyu268: 僕の顔をみんながよくイメージして、銃を撃てるように
(17:23:40) aqua754: どうゆうことだよそれ
(17:24:31) kikyu268: ほら、顔を至近距離で、顔面正面を、威力の強い銃で撃つほど、破壊力すごいじゃん、イメージ的な
(17:24:52) kikyu268: ぐちゃぐちゃになるだろ、きっと、顔面が
(17:25:01) aqua754: 何言ってんだ?
(17:25:42) kikyu268: だから、そのイメージをしてほしくて、僕の顔の写真を載せたんだ
(17:25:48) aqua754: 誰にだ?
(17:26:20) kikyu268: 僕を恨む人、僕を憎む人にだよ
(17:26:58) aqua754: 今ラーメン食ってんのか?
(17:27:03) kikyu268: うん
(17:27:15) aqua754: よく食いながらそんな話できるな・・・
(17:27:40) kikyu268: 平気だよ
(17:27:50) kikyu268: 僕の顔だから
(17:28:29) kikyu268: 僕の顔がぐっちゃぐちゃになるのって、何よりもすがすがしいよ
(17:28:36) kikyu268: でもさ
(17:28:47) kikyu268: それ、人には、できなかった
(17:28:57) aqua754: 何の話だ?
(17:29:11) kikyu268: 夢の話
(17:29:15) aqua754: ああ
(17:29:56) kikyu268: だからさ、ちょっとほっとしたかな
(17:30:34) kikyu268: でも、この先人をさ、自分と同じくらいに憎くなると、危ないなって思った
(17:31:42) kikyu268: 自分と他人との境界がなくなっていくほど、怖いなって思った
(17:32:53) kikyu268: だって、それってさ、イメージの中で、相手に同じことしちゃうってことだろ
(17:33:06) aqua754: 怖い話だな
(17:33:42) aqua754: おまえそんな怖いイメージ、いつも自分にしてんのかよ
(17:34:01) kikyu268: 最近、なんか、しちゃうようになってきて
(17:34:16) aqua754: 病んでるな
(17:34:53) kikyu268: やっぱ自分を殺すときは、この顔をめっちゃくちゃにして殺したいんだ
(17:35:15) aqua754: やめろよ、そんなイメージ
(17:35:52) kikyu268: でさ、僕を憎む人にも、同じようにしてもらわないと気がすまないんだよね
(17:37:55) aqua754: 恐ろしいよ
(17:38:25) kikyu268: 刺激があったほうがいいだろ?この現実も
(17:38:53) aqua754: 本当にここが現実だと思ってるのか
(17:39:18) kikyu268: 違うの?
(17:40:15) aqua754: 現実だと思えないから、ちゃんと生きていけないんじゃないのか
(17:41:02) aqua754: 寝ても覚めても、夢の中を生きてるようだって言ってたよな
(17:41:10) kikyu268: そうだな
(17:42:04) aqua754: なんでだ?
(17:42:17) aqua754: なんで、夢から覚めようとしないんだ?
(17:42:39) kikyu268: 僕が聞きたいよ、そんなこと
(17:43:02) kikyu268: 夢の中のような世界を生きるのはつらいんだよ
(17:43:11) kikyu268: どうやったら覚めるんだ?
(17:43:18) kikyu268: 教えて欲しいよ僕が
(17:43:52) aqua754: 此処はゲームじゃないんだぞ
(17:43:59) kikyu268: 何が言いたいの?
(17:44:36) aqua754: そういった恐ろしい発想がさ、いかにもゲーム的だって言ってんだ
(17:45:20) aqua754: 想像力が足りてないとも言える
(17:46:22) kikyu268: 僕は良く想像してるよ、だって、実際見たんだ、顔がぐっちゃぐちゃの死体写真をさ、
(17:46:54) kikyu268: ほんとに原形を何一つ留めてなかった
(17:47:13) aqua754: でも写真だろ、所詮
(17:47:35) aqua754: 実物と写真の距離がどれほど遠いか
(17:47:50) aqua754: 実物を見たら、そんなことは言えなくなるはずだ
(17:47:58) aqua754: あまりに生々しくってね
(17:48:50) kikyu268: カラー写真で、すごく生々しかったけど、それは言えてると思うよ
(17:49:02) kikyu268: でもそれがどうしたの?
(17:49:13) aqua754: だからやめとけって言ってるんだ
(17:49:22) kikyu268: なんで?
(17:49:40) aqua754: 危ないよ、そういう想像は
(17:50:00) kikyu268: 想像って、恐ろしいようだね
(17:50:42) kikyu268: みんなの想像通りにこの世界の未来が出来上がってくるって話を聞いたことがある
(17:50:59) aqua754: そうだよ、だからやめとけって言ってるんだ
(17:51:34) kikyu268: じゃあ僕はどんな死に方がふさわしいの?
(17:51:45) kikyu268: もっと酷い死に方?
(17:51:58) aqua754: ふさわしい死に方なんてないだろ
(17:52:35) kikyu268: あるよ
(17:53:28) aqua754: ゲームはいつか終えなくちゃならない
(17:54:18) kikyu268: ちがう
(17:54:33) kikyu268: リアルが欲しいんだよ
(17:54:39) kikyu268: ないから、全然
(17:55:25) kikyu268: だからあえて、そうゆう生々しくて恐ろしいイメージがやめられないんだ
(17:55:55) aqua754: 全然出来てない
(17:56:34) aqua754: おまえ、そんなこと言ってると、いつかリアルの生々しさ欲しさに本当に人を殺しかねないぞ
(17:57:45) aqua754: もし、ここが現実じゃなかったら、人はもっとバンバン人を殺してるかもしれないんだ
(17:58:20) aqua754: でも殺さないのは、この現実って世界には責任ってものが付いて来るからだ
(17:58:51) aqua754: 自分でやったことは、それなりの何らかの形で責任を取るって世界だからだ
(17:59:08) aqua754: それがしんどくって、そうは人を殺さない
(18:00:20) aqua754: 要は、自分の為とも言えるかもだが
(18:00:25) aqua754: でもそれだけじゃない
(18:02:03) aqua754: イメージってほんとに怖いんだよ
(18:03:13) aqua754: 自分を殺すイメージも人を殺すイメージも、もっと怖れたほうがいい
(18:04:19) aqua754: それにきっと
(18:04:57) aqua754: そういったイメージを繰り返していくほど、むしろリアル感から遠ざかっていくんだ
(18:05:47) aqua754: イメージって実は、虚構と現実を混ぜる行為なんだよ
(18:06:05) aqua754: だから恐ろしいんだ、すごく
(18:06:46) aqua754: それはつまり、虚構の世界と現実の世界が混ざり合うってこと
(18:07:35) aqua754: それがイマジネーション
(18:07:51) aqua754: いい想像ならバンバンしたらいいんだ
(18:08:17) aqua754: 良くなっていくはず、この世界も、君も、君を取り囲むもの全部
(18:08:45) aqua754: でも悪いイマジネーションは、すべてを悪くしてゆく
(18:09:55) aqua754: すがすがしいなんて嘘だ、苦しいはずだよ、悪いイメージだから
(18:10:24) kikyu268: 僕もできればやめたい
(18:10:38) kikyu268: 多分、これは強迫観念
(18:10:50) kikyu268: 怖くても浮かんできちゃうんだ、どうしても
(18:11:09) aqua754: それを広げていくのか?この世界に
(18:13:03) kikyu268: イメージという、罪・・・?
(18:13:10) aqua754: そうだよ
(18:13:55) kikyu268: でも待ってよ、それを、罪だと言う人の罪は?
(18:16:00) kikyu268: 僕は確かに、相手が憎くて、あんなイメージをしたけどでも
(18:16:32) kikyu268: それは相手に気付いてほしかったから、あいつら、僕を傷つけて笑ってたから
(18:17:19) kikyu268: 傍観者達だってそうさ、僕が傷ついてるのに、かばいもしなかったし、無関心でもいた
(18:17:32) kikyu268: だから全員殺してやったんだ
(18:18:11) kikyu268: 傍観者も加害者だ
(18:19:30) kikyu268: 集団レイプの加害者達全員に制裁を加えてやっただけじゃないか
(18:20:33) kikyu268: 苦しめばいいんだよ、あんなやつら
(18:21:28) kikyu268: あいつらを苦しめるためなら俺はなんだってする
(18:22:51) kikyu268: 苦しんでほしい
(18:23:00) kikyu268: あいつらは俺を苦しめたんだから
(18:23:08) kikyu268: 苦しむべきだ
(18:23:52) kikyu268: あいつらああやっていつも遊んでるんだ、俺を苦しめて
(18:23:58) kikyu268: 死ねばいいさ
(18:24:06) kikyu268: バーチャルの世界で
(18:25:44) kikyu268: まだ殺したりない
(18:28:29) kikyu268: なあアクア、あれは最低な遊びだっただろう?
(18:31:08) kikyu268: 匿名で自分に責任のかからないバーチャル空間で人を虐めるわけだから、現実より酷くなる、相手の精神をことごとく傷つけることが出来る
(18:31:57) kikyu268: 批判や非難も同じだ、匿名だからこそ出来る批判と非難がある
(18:33:26) kikyu268: 制裁がないと、ダメだろ、そんな最低なプレイ
(18:33:56) kikyu268: 俺の憎しみはきっと相手達に届くはずだ
(18:34:12) kikyu268: 何らかの形で影響を及ぼしてくるはずだ
(18:34:44) kikyu268: 何故それがダメなの?
(18:35:06) kikyu268: あれがリアルだったら、俺は完全に集団レイプの被害者だった
(18:36:16) kikyu268: それを見て見ぬ振りしてるやつらもぶっ殺してやりたかったんだ
(18:37:17) kikyu268: ゲームの中で
(18:38:18) kikyu268: 恐ろしいよアクア
(18:38:40) kikyu268: 今・・・・・・僕の顔も、真っ暗なの?
(18:39:18) aqua754: ああ、何も見えないよ、ききゅ

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プロフィール

白空

Author:白空
1981年8月4日生

sirosorajpnonikki’s blog
錯覚する情景
悲しみの男カイン
天の白滝
Twitter

Cowspiracy環境保護団体があなたに知られたくない事実
カウ(牛)にまつわるコンスピラシー(陰謀) ドキュメンタリー映画『カウスピラシー』
食肉、ペット、毛皮、動物実験の現場ドキュメンタリー映画EARTHLINGS
ナレーション:ホアキン・フェニックス

音楽:Moby

『アースリングス』

肉食と食料問題(飢餓問題)
先進国の5人に一人が肉食をやめると、飢餓が解決すると言われています。
アンゴラ・ウール・フェザー・ダウンの作られ方
毛や羽毛を取るためには残酷な虐待をしなくてはなりません。 そして最後には殺されてしまいます。
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