09/20のツイートまとめ

yuzae1981

僕が未だ彼女の残酷な言葉のナイフの嵐に傷つきながらいつも以上に飲んだ強いお酒のせいでも苦しみ、寝込んでいることをたとえ知ったとしても彼女はきっと一瞬でも共に苦しみたいという気持ちが起ることのないような人なんだ。
09-20 23:55

大体、なんで人が自己憐憫的で自己陶酔的であっちゃいけないんだ?僕はそれらをとても良いものだと感じる。僕には自我が殆ど存在していなくて、僕が真に崇拝し続けているのは〖死(死神)〗だ。つまり僕は死(自我の喪失)の立場から、全ての生命を賛美(憐憫し、陶酔)しているというわけなんだ。
09-20 23:13

ヴィーガンになって自分の欲を断って生きることを決意したんだ。それから、僕は実はまだその3人目の男の子の殺害についてのWesの詳細に書かれた日記を、翻訳して読んでいない。それは僕にとって本当に堪え難いことなんだ。でも3人目も小説で絶対に表現するから、僕はそれを遣らなくてはならない。
09-20 22:55

僕は確かに、Wesが拷問にかけて殺害した3人目の4歳の男の子のパンツを飾る為のガラスケースを自作したという話を読んだ瞬間、確か声を出して笑った。そしてそんなWesを本当に可愛いと感じて感動したことも確かだ。でも僕はこの世界で殺害も拷問も決して賛美していないし寧ろそれを絶対的に無くす為に
09-20 22:55

何が『おもちゃにしている』だ。この世には言って良いことと悪いことがある。僕がどれほどの苦痛のなか、Wesの殺害シーンを小説によって表現したか。彼女は死ぬまでわからないのかもしれないな。一度同じことをやってみれば良いんだ。僕の小説は神から『書け』と言われて書いているに過ぎない。
09-20 22:40

のも決して偶然ではないんだ。そして〖牛〗という漢字自体、それは〖十字架〗を表しており、〖犠牲(処刑)〗と深く関係している。Damien Hirstのこの十字架に掛けられた牛のアートを観て、人々は何を感じるのだろう?これは決して〖遊び〗なんかではないんだ。〖神の意〗によって創作された。 https://t.co/dxp28q2n03
09-20 22:21

これら、僕の言うことを深刻に考えない人たちは下らない固定観念に縛られているか、利己的なんだ。そこには、【報復】というものを抜きにして考えることはできない。何故、世を支配し続けてきた神と牛の頭が関係しているのか。〖生〗と〖牛〗という漢字が似ていることも〖犠牲〗に牛が入っている
09-20 22:21

Wesに憑いた悪霊達は決して人間の霊なのではなく、不確かな集合した念体(エネルギー体)であって、そのなかには屠殺された動物たちや、堕胎された胎児たちのものもあったのではないかと真剣に考えている。そしてその強力な悪霊達は、恐らく子供の生贄を要求するバアル神やモレク神とも繋がっている
09-20 22:21

外で大勢のこどもたちがジェットコースターに乗って絶叫し続けているかのような声が何度もウェーブが効いた感じで聴こえたのだが、こんな時間にこどもたちが外にいるのか?聴いたこともないような悲鳴だったのだが…まさか幻聴じゃないよな…。
09-20 21:51

Wesは、とにかく純真な眼差しで、僕の欲求を満たしてくれる子どもたちを、探して求め、そして気づけば、処刑台に立っており、人々は、彼を悪魔のような目で見つめながら、こう叫んだ。『おお!やっとか!やっと忌々しいあの鬼畜が殺される!早く死にやがれ!お前のような人間に生きる価値はない!』
09-20 18:05

俺を殺す気なのか?いや、我々はただあなたに寄生させて頂いて、好きなように操る為に、遣りたいように遣らせてもらいまっさ、おおきに、ほな。ゆうて寄生虫だの、人工添加物だの、肉(惨殺された死体の残留思念)だのが、うわぁーっとWesを襲い掛かりまさしく、侵蝕と浸食を始めてるのにも関わらず、
09-20 18:05

かなり現実的なことなのである。Wesは愛があまりに深かった為、その傷の重さは尋常でないほど深く、癒せるものでもなく、脳は叫んだ。もうだめだ、僕は堪えられないよ!でもそれでも、Wesの人生は脳が絶叫することの連続であり、もう人間として、生きることすら、できなかった。その上、お前たち
09-20 18:05

しれないと考えることもできるが、しかし何よりも深く関係しているのは、Wesが食べていたその〘食べ物〙かもしれないと私は考えている。〘肉(動物の惨殺死体)や怪しき人工添加物〙などが、もしかすると最も危ない作用として、Wesの脳を侵食して行ったのではないか、と感じるのは、今の世では、
09-20 18:05

知能もまた高かったであろうということである。だが悲しいことにその愛の深さゆえに彼の最も人として重要な脳の部分が、堪えられないストレス等によって壊滅的に破壊され、快楽殺人者と成り果てねばならなかった。不自然な脳をさらに腐敗させる寄生虫や悪霊などという存在が深く関係しているかも
09-20 18:05

〘知能の高さと愛の深さは比例するか〙僕はディープステート(DS)とか呼ばれる人達を殆ど知らなくて、関心もそれ程はないので、何も言えないのだが、、僕には確信できていることがある。それは史上最も残忍な殺人者の1人と称されるシリアルキラーのWesは、間違いなく大多数の人々よりも愛が深く
09-20 18:05

近年、人間よりも動物を愛している人が増えているように感じる。ヴィーガンの人にも多くいるかもしれない。つまり人間より動物を先に助けようとしていて、人間<動物の意識でいる人。人間が虚しいから、動物もまた虚しい(肉食を続ける)人間を真に救う以外に、動物を救う方法は存在しないんだ。
09-20 17:06

僕は僕の感覚を通して、拷問の末に殺されている人間の子供たちは、一日に1万人以上だと感じている。それは世界の堕胎も含むことも出来るが、それを除いても、信じられない数に上るだろう。人間が動物ばかりを愛していてさえいたら、彼らは救われるのか。人間が人間を愛さないで、どう救うのか。
09-20 16:40

言葉を持たない動物たちを人間以上に愛することは容易な事だと想うんだ。Aさんは、その容易なことだけやってのけて、死ぬつもりなのかな?
09-20 16:27

僕は決して誰からも殺されない。僕には真に強力な守護霊達が憑いていて、その多くが、魔王、最悪な悪霊、大魔神、悪神達であり、僕が死ぬその時は、彼らよりも遥かに僕が死を冀うエネルギーが勝ったときなんだ!その時、僕は死ぬが、誰も抗えない無敵の勇者となって、星が瞬間的に僕を攫うだらう!
09-20 16:18

僕は今、テオ・アンゲロプロス監督の『霧の中の風景』という映画を思い出し、僕があの少女で、Wesが僕をレイプしてしまう男性と、同時に僕が恋をする男性であったら、どんなに素晴らしいだろうと想った。Wesならば、ゆく宛もない僕を決して離さなかったろうし、一緒にいてくれると感じられるんだ。
09-20 16:02

が交じりあってる!』『此処できっとチベット密教僧は今此処でセックスして精液と愛液を混ぜたものを交ぜ合わせるんだろな。』『そして覚った表情で、こう言うんだ。』『真の暗黒のカオスから、真の光の玉の子が、産まれ落ちる。』『この、光明なき、吐きそうなほど気持ちの悪い海から…ᵞᵉᵃᑋ』
09-20 12:25

『ほら…観て御覧、見つめて御覧よ、君の今吐いたゲロを。ほら、見て、午後の光に反射して…』『あっ、ほんとだ…!凄い、綺麗…⁝( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀ )』『あっ、今、君の涙も合わさって、君の昨晩食べた枝豆と僕のうんこと君の涙が交じりあって、セックスしてる!』『うわ!光を反射しながら愛
09-20 12:25

『ピューマが、kozueのはらわたを今にも喰らおうとしているぞ!早くこれを、これを、味わって、食べろ!!!!!』『oh......Yeaaaaaaaaah!!!!!!!!(∩❛ڡ❛∩)ᵞᵉᵃᑋᵎᵎᵎ喰う!僕は、喰う!僕はその最も不快なものだけで、生きることを許されたんだ、今…!!!!!』『_| ̄|○、;'.・オェェェェェ…🤢🤮』
09-20 12:04

『うん。僕は生きるよ。僕は君のそれを食べ、それだけで、生きることを選択するよ。僕のなかの、最も美しい存在の最も不快なものだけを、取り込み、そしてそれだけで、そのなかで、僕は息をする。そして叫ぶんだ!世界は何故、これほどまでに、美しいのだろう!!!!!』『おや…?ピューマが』
09-20 12:04

『嗚呼、僕は…僕は愛する君の汚物にまみれて生きられたなら、どんなに幸せかと、想うよ…(´• ̯ •̥`)』『本当、だね…?』『本当さ。そして未だ僕は、君のなかの本当に穢れているものが、何処にあるのか、知らないんだ。多くの人の中には、厭という程あるのにね…』『僕の💩食べる気になった?』
09-20 11:54

『つまり、うんこだけで、僕が生きてゆけるのか、という挑戦をWesは僕に望んでいるのか?』『僕はさっきも言ったけど、kozueは決して、不快な気持ちで僕のうんこを食べちゃならないんだよ!』『さっき…?さっきって、あ、あの悪魔、君だったのか…!?』『そうさ!』『…( o̴̶̷᷄ ·̫ o̴̶̷̥᷅ )』
09-20 11:45

『つまりその、最も人にとって不快で最悪なもの、うんこだけで、人は生きられるのかってことかい?』『うん、僕は、今、目覚めたんだ!』『何に…?』『僕は、kozueに、僕のなかの、綺麗で優しくて、容易に受け容れられるものだけで、kozueが生きて欲しくはないんだ。』『つまり、うんこだけで』
09-20 11:41

『つまり、この( ͜💩 ・ω・) ͜💩うんこは、僕の中で最も不快なものなんだ。』『そうだね。』『それを象徴しているもの、それをkozueは自分のなかに取り込まなくちゃならないんだ!』『そうだ!』『僕のこのうんこは最悪な不快さだし、はっきり言って、うんこ食べて生きられるのか?人は普通…』
09-20 11:37

『僕の💩( '-' 💩 ) うんこを喰うことで、kozueは生きる。それを拒むなら、kozueは死ぬ!(U𖦹 ·̫ 𖦹U)』『つまり…』『つまり、kozueの命は、僕のうんこによって生かされるもの。』『つまり…σ(∵`)?』『つまり、kozueの生命と僕のうんこは、同じもので、別々の存在ではない』『そうなの?か…』
09-20 11:32

『食べなくちゃkozueが死んじゃうんだろう…?ダメだろ、食べるんだ。絶対に、食べろ!』『⁽⁽ ପ( ・᷄~・᷅ )ଓ ⁾⁾うーん、なんか別の拷問を僕は今受けてるのか…?!』『拷問だろうと、しょうがないだろう?!他に方法が、ないのだから!僕のうんこを食べない代わりに、君は死ぬつもりなのか?!』
09-20 11:23

『ኃンቻがቺリቺリ(っ’-‘)╮ =͟͟͞͞💩ほら、kozue、出たよ!僕の中からこれが出て来た!早く!早くほら、食べな。』『(;ᐛ ).。oஇうーん、この匂いと言い、見た目と言い、この、柔らかそうな肌触りと言い、凄いな、これ、これ…本当に僕は食べなくちゃならないのだろうかな…( ・᷄ὢ・᷅ )??』
09-20 11:19

うんこが密接に関係しているかもしれないんだ!だから僕は、それを食べなくちゃならないようだ…僕の命が生きるか、どうか、が関わっているから、頼むよ!してくれ!』『えっ、今、此処で、か…?!(;゚ロ゚);゚ロ゚);゚ロ゚)!!』『そうだよ!とにかく早く何とかしなくちゃ、僕は内臓を喰らわれる!』
09-20 11:11

『おお、我が愛する夫Wes!ちょっと待ってくれ!ピューマをどうか殺さないでくれ!そうではなく、他の方法を見つけたい。Wes、ちょっと急ぎで、今、排便してくれないか?!』『ぇぇええええっっっっᔪ(°ᐤ°)ᔭᐤᑋᑊ̣kozue、そんな趣味、あったのか…?!』『違うよ!ピューマから逃れる方法と、君の
09-20 11:11

3️⃣とうとう、三つ目の平行世界で、僕の愛するWesが登場する!Wesは中空に現れた水色のドアを開けて現れた!『( 」´0`)」Oh nooo!!!なんてこった!kozue!なんで、こんなことが起きてるんだ?!君はなんで、一体全体、ピューマに今、襲われているんだ!僕は今すぐこのピューマを殺すよ!!!!!』
09-20 11:01

『とにかくあいつのなかで、最も不快なもの。それを、お前、決して嫌々ではなく、心の底から、喜んで、喰えるのかと、俺はお前に、訪ねているんだ。』『僕は実はうんこを喰ったことはないんだ。』『お前の顕在意識ではな。』『僕はまだ、うんこがどういう味か、知らないんだ…』『美味かったよ。』
09-20 10:56

『ちょっと待ち給え、ピューマの話に戻ろうではないか。僕の命が関わっているんだ。うんこは後にしよう。』『そうか?しかしピューマとうんこは密接に繋がっていたらどうする?』『…そうなのか?一体どう繋がるんだろう…』『俺はお前が、愛する夫Wesの最も汚いもの、そのうんこを喰えるのか。』
09-20 10:51

あいつが急にスカトロに目覚めて僕のうんこを食べてくれないと困ると言って追いかけて来ても、お前はそれを喰えるんだな?彼の切実な要求だからなあ。』『…僕は何でもかんでも相手の要求に素直に答えることが真の愛ではないと想うのだが。』『うんこ喰ってくれなくちゃ、また子供を殺すと脅すんだ』
09-20 10:48

『気持ち良かったよ。とか、Wesが答えたとでも言いたいのか。みんな、Wesを誤解してるんだ…Wesは本当は誰よりも良い子で、悪いことなんかできない子だったんだ。でもWes以外、全員、獣で、彼を都合の良い存在としてしか扱わなかった!』『やれやれ…真の愛は酷い…お前はそんなこと言って、
09-20 10:48

『アルバート・フイッシュは子供たちを拷問にかけた挙句、殺して食べた。刑事が彼に訊ねた。それで、お前は、一体なにを感じたんだ?彼はなんて答えたと想う?』『美味かったよ。』『良く知ってるんだな。お前の愛する夫とやらは、ところでどう答えたんだ?』『何が言いたいんだ?』『HAHAHAHA…』
09-20 10:40

ただの快楽殺人者でもない。アイツはサタンだ。サタン以外の何者でもないことをお前は知った上で、アイツと契約したのか。』『真の愛は…そんなことは関係しちゃいない…僕は、Wesに、君の半分になると言ったんだ。君の罪の半分を僕が必ず贖うと約束した。』『そうか、それでお前は、殺されるんだ』
09-20 10:24

『おい、目を覚ませ。アイツは最早、サタンと一体なんだ。サタンと契約した瞬間、アイツの魂をサタンは取り込んだ。お前はサタンと結婚(契約)したんだ。アイツは処刑前に悔悟し、毎晩子供たちの為に泣いていたが、アイツの心(魂)は、悪の中で、光り輝いていたんだ。アイツはMonsterでも鬼畜でも
09-20 10:24

過ごした後、彼を去って行ってしまった女性と彼女を重ね涙が溢れた。Wesはその数ヶ月後、殺人を実行した。』『お前はその女が、ソイツを快楽殺人へと駆り立てたと言いたいんだな。』『わからないが…僕はWesが可哀想でならないんだ。1人くらい、彼を本当に愛してくれる女性がいても良かったはずだ』
09-20 10:08

『きっと、彼女にとっちゃ、僕はただの"遊び"でしかなかったのさ!僕は真剣だったけど…僕は良く彼女のことを知らなかったけど、凄く知りたかったし、彼女が好きだったのだと想う。』『お前は本当に女という生き物に尽く縁がないんだなあ。』『僕はWesが棄てられた、あの、モーテルで5日間共に
09-20 10:08

『そう、もしそうだとしても、僕はピューマを苦しめて拷問に掛けた上で殺してやりたいなんて想っちゃいないからね。』『お前は一体、ピューマに対して、何を遣ったというんだ?』『彼女はただ、僕を騙し、僕を苦しめた上で、早々に僕に嫌気が差して、僕を見棄てただけさ。』『ひでえ女だなあ。』
09-20 10:00

『その事について、お前は必ず、死後、閻魔大王から言い開きを要求されるであろう。HAHAHA。』『そのことについては、僕は、僕の罪を、僕自身の苦痛によって、贖いたいと感じている…。』『お前はあのとき、いや、今でも、お前のなかに悪魔が息衝いているんだ。お前がどれ程、それを否定しようとも』
09-20 09:55

『悪魔よ、出鱈目を、言うな!僕はいつも苦しくて堪え難い感覚のなかに、それらを見つめているんだ。』『はははっ、でも俺はお前の夫が殺害した子供のパンツを飾る為にガラスケースを自作していたのを知った瞬間のお前が笑って、Wes可愛い…と感激したのを知ってるさ。』『…あ、あれはだな…』
09-20 09:50

『お前もお前の夫と同じように、人を苦しめてから殺してやりたいと本当は願ってるんだよ。そうだろう。』『僕は…違う…!』『さあそれはお前の潜在意識こそ知ってるさ。俺はお前が悪魔崇拝儀式やシリアルキラーの殺害場面を調べているとき、その目がらんらんと耀いているのを知っているんだぞ。』
09-20 09:39

『へっへっへっ。俺はコイツを苦しめてから殺す方法を厭という程知ってるんだ。お前もきっと楽しいと想うさ。そう言えばお前の夫はサタンと契約して3人もの子供を殺害したらしいなあ。そのサタンは誰だかお前はわかってるのか?アイツは俺に子供たちを殺させてくれるならば魂を売ると言ったんだよ。』
09-20 09:33

2️⃣車から降りてきたその悪魔は僕に嗤いながら訊ねる。『コイツを楽に殺しちまうのはダメだろう。お前は今コイツに拷問に掛けられてるではないか。コイツを苦しめて殺す為にお前は躊躇したんだろう?』仔犬(僕)『いや、違う!断じて、僕は苦しめたいだなんて、想っちゃいないよ!』『本当か?』
09-20 09:29

そう、この夢の続きはいくつもの平行世界に繋がっている…!!!!!1⃣その見知らぬ男性は車から降りて来て、真面目な顔で僕に訊ねるんだ。『では他の殺り方を考えようではないか。コイツを殺す為の方法さ。お前がコイツを苦しめたくないというならば、俺はコイツを苦しめないで殺してやるが、どうだ。』
09-20 09:21

絶体絶命!!!!!絶対ピンチ!!!!!崖っぷち!!!!!袋小路!!!!!以後、続く…!!!!!この夢でしかない世界で…。
09-20 09:16

殺してしまうピューマを殺すか、殺さないかの選択ができる。一体、お前はどちらを選ぶのだ?僕は想うんだ。きっと多くの人は直ぐにピューマを轢き殺せと叫ぶだろう。でも僕は夢の中で、それは残酷なことに感じて、答えを出せなかった。でも僕はこのままだと、つまり殺される…!(喰われる!)
09-20 09:07

ちょうど、その車のタイヤの位置にピューマの頭がある。男性は僕に訊ねる。『ではコイツを轢き殺せばいいのか?』僕は答えないで迷っている。その状態で目が醒める。これはきっと神が僕を試してるんだ。お前は今、拷問を受けていて、これからピューマに殺される運命だが、お前はお前を苦しめ、
09-20 09:07

夢に珍しくピューマが出てきた。オレンジ色に輝いた美しいピューマがいたいけな仔犬を捕まえ、逆さにして左脚の肉を噛んでゆっくりと皮を剥ぐんだ。仔犬は痛みと恐怖に叫んでいる。その時、僕は仔犬と一心同体になって助けてくれ!って叫ぶんだ。すると知らない男性が車に乗ってやって来て、
09-20 09:07

自分の作品を「神の意」と表現することの何が自己憐憫で自己陶酔的なのだろう?神の意とは《真の自分の意識》という意味に他ならない。だが多くの人は、神の意を蔑ろにし続け、偽りの自分を自分だと言って演じ続けている。そのことに堪えられない人の多くは芸術(自らの創作)へと向かうんだ。
09-20 05:54

僕はAさんの返事を見るたびに胃がもたれて寝込む程、苦しんでいたのに、それでもAさんのことを知りたくて関係を終らせたいなんて想わなかったんだ。自分の虚しさに、きっとAさんも気づいていないのだろう。空しいし、浅ましい。利己的に人と関わろうとする人たちはすべて。
09-20 05:35

大体、相手のことを深く知ろうという気持ちが最初からないのに、相手を傷つける言葉ばかり言い続けた後に「疲れた」とか言える資格ないんだ。それがあるとでも思っている本当に利己的な人の方がこの世界は多いのだろうか?
09-20 05:20

悲しくて悔しくて大粒の涙が出てくるが、きっとAさんはぼくのことで泣いてなんかいないんだろな。
09-20 05:16

ことをブロックする前に謝ってほしかった。
09-20 05:09

Aさんは結局、僕のブログを読むとか言ってたくせに、僕のブログを読む気もなかったんだな。自分の求める情報だけを得るために人と関わろうとする人たちと僕は関わりたくはない。本当に迷惑なんだ。相手に対する慈悲も深い関心もないのに自分の腐った固定観念のその言葉のナイフで僕を切り裂き続けた
09-20 05:09

@A95704632 わたしはAさんが、まずはわたしの作品(小説)を読んでから、わたしの作品に対する高評価か低評価か、どちらかを示したうえで”遊び”だと言ってほしいのです。例えば、以下の作品はわたしが自分で表現しながら、特に深い感動を起こさせたものです。https://t.co/nRrmt5JYZB
09-20 03:52

@A95704632 言うなれば、わたしたちすべての存在は神の意を表現する為の”道具”であるのです。我々すべては神の目的の為に利用される為のもの以外の何かではない。だから勿論、わたしから出てくる言葉の表現もすべて、神による、神の為の道具であります。ただそこには果てしない悲しみが表現されておるのです。
09-20 03:38

@A95704632 私はそれ(心血注いで作品を書く)を遣ったこともない人から、なんで”遊び”よばわりされなくちゃならないのか、わからないのです。
09-20 02:46

@A95704632 『おれはおもちゃ以外のことは考えてみたこともないぞ』中也は本当に詩のなかに生きて、詩のなかに死んだ人でした。でもその中也に対して、大岡は中也にとっての”すべて”をおもちゃ呼ばわりしたんですね。それを言われてしまう中也の悲しみは相当なもので、でもそれも詩を愛するが故なのです。
09-20 02:39

@A95704632 https://t.co/S1tw3GC4A2良ければお読みになってください。中也は大岡昇平に対して、本当に酷い言葉をぶちまけ続けたであろうことは容易に想像できるのです。中也は特にお酒が入ると手に負えない厄介者でした。大岡は中也の才能をすごく理解していたからこそ、この話は感動的であります。
09-20 02:30

>『Wesは本当に自分が”また人を殺してしまうかもしれない”という堪え難い葛藤に苦しんでいたのだろう。』って実際に、https://t.co/X78SIvv3Dfでウェスはまた人を殺してしまうかもしれないという感情が「本当に苦しいんだ(本当に葛藤しているんだ…」ってインタビューでゆうとったではないか。
09-20 02:21

だからWesは何が何でも自分を処刑するようにと訴え続けた。Wesはまた自分が人を殺すことに堪えられなかったそこにあるWesの激しい”殺人の衝動”は、Wesとは違う処から遣ってきているように感じられてならないでは、それら”悪を行うもの”は、何処から来るのか…?何が、何を目的に、人に憑くのか
09-20 02:14

繋がった5本の枝豆の鞘をそのまま食べながら刑務所内の人間が持つ鍵の束をふと想って、Wesはあの言葉はただの脅迫の為の嘘ではなくて、本当にその(脱走する)妄想をしていたのではないかと感じた。Wesは本当に自分が”また人を殺してしまうかもしれない”という堪え難い葛藤に苦しんでいたのだろう。
09-20 02:14

Wesは32ページに及ぶ準備書面の末尾にはこう書いて自分を何が何でも処刑するようにと脅迫した。『僕は、刑務所内で脱走したり誰かを殺したりする機会を得る前に、処刑されなければならない。もし僕が脱走したら、また殺し、レイプし、その一分一秒を楽しむって約束するよ!』僕はさっき一本の茎で
09-20 02:14

僕の愛するWesを見て、他人と感じる瞬間、僕は僕自身も他人なんだ。僕はそのとき、空っぽの器だけで、僕は存在しない。常に、〘自分〙が存在していることを疑わない人に、この僕の感覚はきっと届かないだろう。僕の愛するWesは、未だ、だれにも愛されてはいない。僕が愛しているのは神の意なんだ。
09-20 01:41

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