光るみなも白い空 | スピリチュアル理論 正しく理解せよ 重要警告忠告

スピリチュアル理論 正しく理解せよ 重要警告忠告

屠殺場の映像です。肉を食べるというのはどういう事ですか 肉を食べ続ける人、是非ご覧になってください。It is a video of the slaughter.
Do you continue still eating meat?


自分で書いた今日の記事「同じ時間の中で」に自ら非常に苦しんでいる。
眠りたいが眠れない。
頭の中で次に書く文章が次々に溢れて来る。身体は若干重いのだが、わたしは書く。

今、大いに叫ばれているスピリチュアルの理論、観念は古来からあった。
聖書よりも古い時代からあった理論なんだ。
古来グノーシス派、ユダヤ密教のカバラという神秘主義もそうだ。
しかしイエスの言葉の真の理解を無視したキリスト教がのさばり出して、この理論を持つものは異端者と呼ばれ、なかなか世に出られなくなってしまった。

まず、現代のスピリチュアル、スピリチュアリズム、霊的真理、精神世界などと呼ばれるものに、多くの人々は漠然と違和感や偏見を持っているだろう。
そして、俗にスピリチュアリストと呼ばれる人たちも、実に様々な憶測を持っており、統一されているとは言えない。
メディア、本、ネット上にはあらゆる観点でこれぞ、真理である、と自信を持って提唱されている。

しかし、わたしはそれらすべてと言えないが、ほとんどにある危惧がどうしても離れない。
わたしが正真正銘のスピリチュアリストとして生きると決心して、まだとても日が浅い。
しかし、わたしはこの世界の真理と呼ばれる霊的真理理論の基本となる摂理がわかったと言える。

実に単純明快なことだ。
それをわかっていない正確に理解していないスピリチャリストが結構多いのではないかと危ぶんでいる。

だから、ここで簡単に説明したい。
もし、この霊的真理と呼ばれる摂理がこの世界の本物の真理であった場合、大変に重要なこととなる。
みんなよく聴いて欲しい。

難しいことじゃないんだ。
難しく考えなくて良い。
つまり、この世界は実体しているようにまるで人には見えているが
実は、実体がない世界なんだ。

では、何で出来ているかと言うと、それは
本質と呼ばれる「意識」があるだけの世界なんだ。

それって、どいゆうこと?って思う人も多いかもしれないが。
考えてみて欲しい。
僕らはこの世界が実体していると思い込んでいるが
この世界が実体していることを証明できることは何一つないんだ。

それで、この世界にあるもの、宇宙、たくさんの星たち、地球はどうしてできたか。
それは意識体と呼ばれる電気のような超強力エネルギー体が、想像することで創造した世界なんだ。

そして、本質なる意識はもともと一つであった。
そこから、ポンポンポンポンポーンっつって一つの意識をたっくさんの意識に分けたんだ。
だから、僕らの始まりは一つの意識体だった。
そして、すべての意識は永久不滅なるもの。
そう、つまり、永遠だ。

信じられない。オーマイガー。と思うかもしれないが、
考えてご覧よ、この世界は謎のほうがはるかに多い。
人間が実証できているものは極わずかだ。

つまり、人間の理解を遥かに超えている世界である。
しかし、真理の摂理とは極、単純なものだった。

地上は地上の人間の意識で変化してゆく、ということだ。
みんなのエネルギー体が合わさって集結し、それが大きいものからこの世界に実現(いわゆる人間の思う実体化)されてゆく。

つまり、みんなが全員この地上の滅ぶことを望む、または恐れると、即、地上は滅んでしまうだろう。
みんなの望み、または恐れから作られた目に見えない意識体が、不思議なことに創造されてゆく。

そんな世界に僕たちは暮らしている。
さっきのはわかりやすいように極端な例えを言ったけども、それらのエネルギー体は
目の見えないところでバチバチ火花を放つようにして常に、戦っている状態なんだ。

つまり、僕らの願望エネルギー体vs恐怖エネルギー体の戦いである。
もし、恐怖エネルギー体のほうが増力を増し、巨大になってしまうと、
恐怖エネルギー体の勝ちとなって、それが実現となってしまう。

悪なるエネルギー、それは恐怖だけじゃない、悪の考え、悪の想像、これも恐怖と交じり合うだろう。

どういうことか、わかるかね?
つまり、人々が恐怖することが実際に起きかねない世界ということなんだ。
逆に、人々が願う、祈ることも同じく起きる世界なんだ。

わたしたちが想像することで、まさに、創造する世界なんだ。

だから、わたしは大変に危惧している。
何故スピリチュアリストである彼らが、恐れを人々に持たせるようなことを言うのだろうか、と。
人々に恐れを持たせてはならない。
何故なら、恐れが巨大化して実現されないためである。

必要な恐れも、勿論ある。
それはたとえば、わたしが屠殺場の映像を皆に見せ、恐れを抱かせることで肉食を断ち切らせようとする方法などはそうである。

しかし、明らかに必要と思えない、宇宙生命体、知識生命体と地上の暗黒組織体による悪なる野望、地球征服計画のような想像は今すぐにでも止めるべきである。
わたしはそれを信じない。
そのようなネガティブなことを言い続けることは大変危険である。
まるでそれを願望しているのかと疑う。
そんなことを空想するよりも、超ポジティブな空想を唱え続けよう。

みんな、頼む、恐れを抱くのはやめよう。
それよりも、僕らはユートピア実現に向って声高く理想なる世界を叫ぶんだ。
すれば、僕たちのユートピアは実現するだろう。
光がなければそもそも影はないものだが
幻影に光が負けるはずはないんだ。



と、真理理論をわかりやすく説明したが
スピリチュアリストの中には、「宇宙には実体が無い」と想うのは間違いです。という人がいたので、マジ?って思って興味津々となったが。

「原子や分子、素粒子などをミクロ(微小)に辿ってゆきますと、
実体が無くなるのは、全宇宙の中にある“境目の淵”に到達しただけです。

そこから、反対側へと、向こう側へと突き抜けると、
本当の実体が現れるのです。

地球の新しい時代とは、そこに向かっているのであり、
「この世界」の反対側へと突き抜ける天体現象です。

私たちは、これを、“天地がひっくり返る”現象として、
経験・体験するでしょう。」

と言っている。なかなか、・・・・・・・。
まままままままままままままま、だってわたしが言った世界はつまりわたしの理解範囲の宇宙の話やからね、ままままままままま、怒らんといて聴いてね、嘘を言っている訳ではないと思うよ?だってこの宇宙は無限だから、実体の無いところを超えたら、実体するところに辿り着くってゆうのも、ま、いい想像だと思うなあ。

想像=創造この人の理論が自分と同じであった。

つまり、わたしが一番に言いたかったのは、ただ一つ、これだけなんだ。

「みんな、最高の平和を想像しようよ。」

「そして、何も恐れる必要はない。」

「僕らは、一体だ。」

みことばとなりました。







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Author:白空
1981年8月4日生

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カウ(牛)にまつわるコンスピラシー(陰謀) ドキュメンタリー映画『カウスピラシー』
食肉、ペット、毛皮、動物実験の現場ドキュメンタリー映画EARTHLINGS
ナレーション:ホアキン・フェニックス

音楽:Moby

『アースリングス』

肉食と食料問題(飢餓問題)
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