陰亡

陰毛みたいな評価下してんじゃねえよ糞がzツzツzツ。
ってゆう評価よくありますよねェ・その評価死にさらせ、死んでいいですよ?まーじーでーッッッ。
死ぬつもりで批判しろ、アホガボケがちょんまげが。
って書いてペットボトル式のビールを注いだら溢れたわ、急いで飲んだら泡だけでしたわ。カスがっ。
口の中に広がった泡みてえな評価下してんじゃねえぞマジコンビートがッッッ。
哀れなのはテメエたち。
哀れなのはてめえたち。
哀れなのはTEMEEEたち。
あ、僕わかりました、批判する人って絶対批判される人より劣っているんですよねぇ。
ははははははーいえーい、イエスでない限りはね。おーいえす。オーノウ、オーノウノウノウノウな脳。
死んだくれ。
死んだくれ。
死んだ暮れ。
そうそうそう、かいわれ大根とその生形ヲつれて、意気地にいきじに心のバーケイションいかが、ってね、バースケージは持っていって、邪魔だけど、持って行くんですわ、キギリリ鳴いたら春過ぎた、おぼこい柏餅飛んでったよ、魔宇宙まで、そしてそして君の昆布とゲーセンが破裂して下北沢までキセルしたよね、しましたよね、タイーホですよ、そんなもん、交代しましょか?ゴンゴロ節を唄ってください、死にたいならば?顕現しますんで己の御労り鏡越しで苦心して禁酒と下水道であらすじ書いてきてぇな、なあ、原生林の癌細胞の中で後ろめたさを装いながら西へ向かい強力な男と蹴り合ったあの日、プロガバンダの遠吠えとガイダンスのバーミヤンが踊っていた、牛尾か丸が叫んだ、からっきしの腐食と有明と雉と拷問とスイカの種無しを僕におくれよベイベーン。ミトコンドリアの朝食がまずかった、ブリと塩があれば生きられるのだろうか、人は永遠にそれを考え続けるだろう、まいたけと亜稟議(エリンギ)の背比べ、僕のちんぽとどっちがさあでかい、どっちがでかい?ほんとうの、ほんたうの、真実の評価を僕におくれ、でなけりゃ君殺して僕生きる、よかったね、僕は生きられるよ、生きてるから死ねるんだ、死ねてるから生きられるから君は死んでいいけど僕の足を引っ張るのよせやいっ、怖いだろう?オーシャンが呼んでるだろう?オーシャーンーに血を流しても汚れないから僕オーシャーンーに全血を注ごう。そしてそれでも息をしてる、付随した幸福は透明な血にそまってゆくんだ、もうじき阿修羅が僕に勃起して射精するまで草食動物でいようと思うよカンナギ、ケツノ穴吹いたら血がついた、オーマイガーデン、僕の庭がケツノ穴だらけ、未熟なサイエンス死と同様にエントランスで殴り殺し高速運転器用な眼差しとアウトローな黄色人種たちと強欲のシンドロームの狭間で犯してチョンマゲート、崇敬な鬼神が待ち受けていれば祭壇の上の不能な霊的アガペーの死を、僕が供える、君を死んで僕の生、また、来るんでしょう?
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